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朝イチから万馬券的中!

2回東京10日目1R
◎エクサビット

馬連1点目580円的中
3連複3110円的中
3連単2万4640円的中

◎本命馬の話

日曜はオークス(GⅠ)。昨年も3連単3万4140円、3連複1万6840円などを的中するなど過去10年で10戦8勝、「牝馬のWORLD」が特に好相性のドル箱レースではあるが、今年もSPECIALTY情報としての公開が決定している。ご参加の方はお楽しみにいただきたい。

そして、次週は日本ダービー(GⅠ)が控えている。無敗の2冠を狙うジャスティンミラノに、同じく無敗で皐月賞をパスしたシックスペンス、ルメールとのコンビが復活のレガレイラなどが揃うが、第91代のダービー馬の称号を手にするのはどの馬だろうか。


日曜東京の特ネタは⑭エクサビットから。4月下旬から来日、ここまで乗り鞍は平場が中心でこれといった存在感が感じられないオシェアだが、この馬は星勘定に入っているという話だ。

初ダートだった前走は馬群の中で砂を被り続け、戸惑うところもあった中で2着を確保、ダートの適性は発揮している。「状態は前走以上ですし、あとは相手次第。何とかもう一つ上の着順(=1着)が欲しい」とは厩舎サイド。

⑦エイシンホイップはデビューから2戦目でダートに挑戦して4着とメド。「ダートは合っていた」と陣営。1400mでも同じような競馬ができそうだ。

⑮エリカポラリスは若手騎手に乗り替わった前走は積極的に運ぶも「少々、強引過ぎた」という話。


前走の失敗を糧に
東京ではなく新潟に意欲の連闘策!

1回新潟7日目8R
◎マンマリアーレ

馬連1点目660円的中
3連複3910円的中
3連単1万4600円的中

◎本命馬の話

前走よもやの大敗から人気を落としているが、「この前は全く競馬をしていません」と、連闘を決めた④マンマリアーレがヤリの態勢にある。

ソラを使うなど集中力を欠く面があったことから初めて着けたブリンカーの効果に期待が大きかった前走だったが、結果は裏目。元々キックバックを嫌がる馬なだけに、芝スタートのぶん位置取りを下げたのが痛かった前走だった。

「今回はブリンカーを外しますが、前走がイイ経験になったのでは。ダートスタートの新潟ならあんなことはありません」と、東京ではなく新潟を選択したのもそのため。その意味でも確実に決めたい連闘策だろう。


東京狙いの本命馬から3種馬券的中!

2回東京10日目9R
フリーウェイS
◎シャドウフューリー

馬連2点目560円的中
3連複3070円的中
3連単6960円的中

◎本命馬の話

戦歴を見ての通りだが、1勝クラスを制した昨年の同時期以降、ほぼ東京芝1400mを狙っている⑫シャドウフューリー。実に近10戦で8度もこのコースを選んでいる。関西馬にも関わらず、だ。

昇級初戦でも2着に好走、継続騎乗でも不思議ではないが、そこはシビアにルメールへスイッチ。得意舞台に臨んできた。

「前走は直線で少しゴチャついて踏み遅れるところがありながら少差。クラスにメドが立ちましたし、在厩でしっかり調整はできている」とは杉山晴師。担当厩務員も軸馬としての信頼性は高い。

⑨ティニアは久々の1400m。6Fでもトモの弱さからコーナーでモタつく面もありながら勝ち切ったように、全く対応できない訳ではない。「元来、折り合いには不安がないから距離延長は問題ない」と厩舎サイド。ここも安定した競馬が計算できる。

穴なら④サンカルパ。前走はスローペースで出遅れて、全く見せ場はなかったが、「折り合い面からもワンターンの1400mは理想」と言われている。2走前のように終いを活かす形なら巻き返しも。


注目のリーディング争いに負けられない一鞍!

1回新潟8日目12R
◎フェザーモチーフ

馬連6380円的中
3連複9530円的中

◎本命馬の話

新潟も最終日の最終レース。注目の新潟リーディング争いは土曜終了時点で、佐々木騎手(9勝)、丹内騎手(7勝)で最終日を迎えたわけだが、ココまでの成績は如何に?

いずれにしろ、このレースはその2人に注目が集まっているが、ココは丹内騎手の⑧フェザーモチーフから。

1年ぶりを思えば前走が及第点。芝を早々に切り上げダートに替えて正解だが、その初戦で現オープンのタマモロックと伍していただけに、本来このクラスにいる馬でないことは確かだろう。

「いかにも久々という道中でしたが、やはり力がありましたね。気配はグンと上向いてきたし、今回からチークを着けるので、その効果も期待できそうです」とは陣営だ。


さて、もう間もなくです!!

この新潟を終えると待っているのは、まさにお待ちかねの『馬券投資開催』北海道シリーズの開幕!

すでに今週から函館入厩もスタート。現地入りしている情報筋からの報告が今から楽しみであり、またその速報については『北海道ブログ』でも取り上げていく予定。こちらもご注目いただきたい。


『舟木Co.も後押し』ベスト条件参戦で大敗からガラリ一変!

2回東京9日目10R
高尾特別
◎タガノシャーンス

馬連570円的中
3連複1470円的中
3連単7240円的中

◎本命馬の話

前走ブービーからの逆襲を図る⑥タガノシャーンス。2走前に芝1400mを1分19秒5の好タイムを逃げてマークした快速馬がマイペースから押し切りを狙う。

マイルを使った前走は大敗してしまったが、担当は「どうも1400mを超えると馬が諦めちゃうみたい。前にスイートピーSを使った時もそうだったし、この馬の集中力は1400mまでなのかな…」と言うように、現状は1400m以下がベストの様子。前走に関しては京都の外回りコースも向いていなかった印象だ。

今回は中2週と間隔は詰まる点は気になるものの、『舟木Co.のブログ』にも注目馬として取り上げられていたように状態面に関しては問題がないと判断できる。

「2走前だけ走れば楽に勝ち負けできるはずだし、勢いある乗れてる鞍上(=津村)の手綱捌きにも期待したい」と陣営も意欲満々。高速馬場ならこの馬の押し切りは十分だろう。


【◎○▲】舟木Co.得意の3点馬券ズバリ!

3回京都10日目9R
愛宕特別
◎ジーニアスバローズ

馬連1点目680円的中
3連複1210円的中
3連単4520円的中

◎本命馬の話

先週のヴィクトリアマイルでは前が壁になって不完全燃焼になってしまったマスクトディーヴァ。まともなら勝っていた競馬だっただけに、初GⅠ制覇を狙っていた辻野師としても非常に苦い結果になってしまった。

ただ、この厩舎はこれで終わる厩舎じゃない。マスクトディーヴァは全くノーダメージだったようで、秋は府中牝馬Sからエリ女というローテで巻き返しを狙うそうだ。初GⅠ制覇はその時までお預けにしておこう。

さて、その辻野厩舎だが、今週は⑬ジーニアスバローズに全力投球。ダートで覚醒した1頭だが、これも先々はオープンまで目指せる素材らしい。

「2勝クラスで止まる馬じゃないですよ。抜け出すとソラを使うところがあるので相手が強くなった方が勝負強さを見せてくれるんじゃないですか」と昇級をむしろ歓迎しているほど。前が有利な今の京都のダートでもあり、このクラスまでは強気に狙える。

相手は⑯コンティノアール、⑭サンマルパトロール、④ティルドーン。


前走で手応えを掴んだ鞍上のヤリ話!

1回新潟8日目5R
◎パンジャ

馬連1点目2400円的中

◎本命馬の話

「次は何とかなります!」とはレース後の鞍上。「ショウタ(小林勝騎手)もかなり悔しがっていましたよ」とは当時の陣営だが、その意味でも鞍上が気合が入っているという⑧パンジャ。

人気のなかった前走時でも芝替わりで色気を持っていたことをお伝えしているが、スタート後手は許容範囲として、悔やまれるのは直線。エンジンが掛かったところで、何度も内の馬に寄られるロスが痛かった。

昨夏の北海道土産として以前から復帰を楽しみにしていた馬で、当時騎乗していた横山武騎手も評価の高かった1頭。骨折明けこそダートを使っていたが、芝続戦ならもう心配はないだろう。

「やはり芝でこそですね」とは陣営で、再び相手も揃ったココだが、前走以上の動きと気配に、「ココで決めたい」と、勝負度合も前走以上だ。


お馴染みの情報馬から馬連的中!

3回京都10日目8R
◎エーデルサンライズ

馬連2点目2220円的中

◎本命馬の話

3走前には本命公開から馬連8880円&3連複2万5330円的中に繋がった②エーデルサンライズに再び激走ムードが漂っている。

「関係者のトーンがその当時と同じ。コレは激走あっていいぞ」とは情報筋で、2走前はチャレンジしたダートが合わず、前走は勝負どころで前が詰まるなどロスが多い競馬だっただけに、関係者としても「今度こそ」の気持ちは強いのだろう。

依然としてスタートに課題は残るものの「以前に比べてマシになってきた。暖かくなって状態も上向いているし、幸騎手が連続で乗れるのも大きい。1600mも許容範囲だと思うのでココは非常に楽しみ」と関係者は色気タップリ。

メンバー構成としても抜けた馬はおらず大混戦の一戦だけに、情報側面からも狙って面白い一頭である。


好調厩舎が素質認める情報馬から的中!

3回京都10日目10R
パールS
◎ジュリアバローズ

馬連1620円的中

◎本命馬の話

堀宣行厩舎から転厩。オーナーサイドと縁が深く、いま上り調子の上村洋行厩舎においても素質を認められている②ジュリアバローズ。上村厩舎でも「素質は重賞級の乗り味」と評されている割に歯がゆい競馬が続いている。

ただし、16万馬券的中をお届けした元町Sは不利、前走は道悪と力を出し切れない要因があった。2~3走前で負けた相手はその後に走っているのも強調材料である。

「今回は放牧に出して立て直してきたし、前回より動けると思う。コーナー4つのコースも合う」と調教師。ここ最近の横山典弘騎手は折り合いで苦しむことは多くなっているが、近走のジュリアバローズはコンタクトも取れるようになってきている。厩舎は勝って夏の重賞に使いたいようだ。


リーディング候補の直接対決は見どころ十分!

1回新潟8日目2R
◎モズマサニャン

3連複1600円的中

◎本命馬の話

春の新潟も最終日。その開催リーディングも2人に絞られた模様だが、土曜終了時点のリーディング順位は以下。

1位:佐々木大輔騎手(9勝)
2位:丹内祐次騎手 (7勝)
3位:小林勝太騎手 (5勝)
4位:小林美駒騎手 (4勝)
5位:丸山元気騎手 (4勝)


差を広げたい佐々木騎手(土曜1勝)、そして詰めたい丹内騎手(土曜2勝)のデットヒートが繰り広げられた土曜日。とりわけ二王子特別。頭差だったノーブルクライ(丹内騎手)、フォトンブルー(佐々木騎手)の差し比べは見応えがあった。このあたりも最終日の注目どころだろう。


さて、その佐々木騎手と丹内騎手が激突するこのレース。本命は佐々木騎手=⑩モズマサニャンとした。

2走前、騎手に関する公に出回らない内情も把握できる情報筋【J氏】の情報により、◎ハクサンイーグルから1万5960円の万券的中をお届けした時の3着馬。当時波乱の立役者になった1頭。

そして、前走に関して。実は内々では「1200mの方がいいんじゃないか」という話も出ていたそうで…。やはり最後に甘くなってしまったゴール前。そのレース後には、「ミライ(岩田望騎手)も『1200mならすぐ勝てますよ』って言ってましたよ」とのことで、平坦でより勝ちを意識していたとのことだ。


強敵は丹内騎手=⑭ドレッド。こちらも順番待ちといった立ち位置で、「リフレッシュ明けの方がいいでしょう」と、厩舎的にも一発で決めたい一戦であり、鞍上も前記した通り、ここで差を詰めたい一戦になる。

穴一発なら⑫ジーティースピカ。実は前走、頭数の少ない牝馬限定戦のダートにあえて木曜に投票。権利(5着以内)を獲ってココという算段だったようで、その権利はギリギリだったが、結果目論み通りに。その前の芝でイイ走り。「行きっぷりも良かったし、直線で一旦は先頭でした。1200mなら楽しみです」とのこと。


本命&対抗でワンツー!

3回京都10日目11R
高瀬川特別
◎カセノミオ

馬連1点目980円的中

◎本命馬の話

近走時も情報で高評価されてきた③カセノミオ。以前よりモマれ弱さも解消してきたことが成長の要因だ。

「一頭になると気を抜く面もあるので、クラスが上がった方が競馬はしやすいのでは。このハンデも魅力。昇級でも」と陣営は手応えを滲ませる。姉のカセノダンサー、サダムスキャットもオープン入りした牝系の出身。なお、「カセノ」の冠名の平川オーナー所有馬は全て中尾秀正厩舎所属と御用達です。

段々と距離を詰めている⑨エルゲージ。ここ2戦は1400mに対応して連続連対とオープン入りも目前だ。前走はテンションの高さに配慮して多少、間隔をとって精神面に配慮。それも功を奏したようです。

「先週の東京を除外になってスライドでも今は落ち着きが出ています」と厩舎サイド。除外も想定しており、こちらに切り替えることもプランにあったため問題ありません。

「前走も相手が悪かったですが、自身の脚は使えているので改めて」とのこと。

過去の情報でも度々抜擢されている⑮ケイアイアニラは1番人気の前走で4着。厩舎は自信を持って送り出したようですが、「外枠もあったけれど、休み明けの分だな」と敗因を挙げる。前走以上のムードです。余談ですが、今後の「ケイアイ」は誰が主戦を務めるかも注目しています。


秋には大きな舞台へ!厩舎期待馬が自己条件で仕切り直しに成功!

2回東京9日目9R
カーネーションカップ
◎カンティアーモ

馬連3点目930円的中

◎本命馬の話

オークスに出走していてもおかしくないポテンシャルを持つ⑤カンティアーモ。

フラワーCでは直線捌き遅れて脚を余した印象が強いが、まともなら2着はあった。クビ差で賞金加算ができなかったため1勝クラスのままだが、仮に賞金加算ができていれば今頃はオークスに名前を連ねていただろう。そんな馬だけに、自己条件のここは負けられない。

「新潟の新馬戦では持ったままレコード勝ち(1分46秒4)した馬だから、今の時計の速い東京コースはドンピシャ。まともに走れば負けるところはないと思うし、ルメールも2度目の騎乗なので今度はうまく乗ってくれると思う」と厩舎は鞍上に全幅の信頼を寄せる。

『木村厩舎×ルメール』のコンビは、土曜メインのプレサージュリフト、そしてオークスのチェルヴィニアがスタンバイしているが、「どの馬もチャンスは大きい」というのが陣営の見立て。中でもカンティアーモは星勘定の1頭だ。


前走に続きこの舞台を狙ってきた本命から的中!

2回東京10日目10R
エアグルーヴC
◎ネッケツシャチョウ

3連複910円的中

◎本命馬の話

この舞台を狙ってきた②ネッケツシャチョウ。これまで手綱をとり続けてきた荻野がかねてより「東京ダート2100mに適性があると思っていた」との見立て通り、(WORLDの情報でも7人気本命から的中の)前走は一発回答。初めての関東圏への輸送もこなすなど収穫は大きかった。

「前走が強い内容。スタートを決めることができたのが大きかったね。昇級戦でも差は感じないし、再度スタートを決めて流れに乗って欲しい」と厩舎サイド。

コメントだけとればゲートはポイントになるが、「体のバランスが良くなった」とのことでゲートも進歩が窺えたようだ。

荻野琢真は懇意としている厩舎の別のお手馬との兼ね合いで京都に居残り、乗り替わりとなるが、戸崎圭太との初コンビ。この厩舎がこの鞍上を託すことは極めて珍しく、それだけ手応えがあるからこそ。昇級初戦での他馬との力関係も56キロのハンデで相殺できる。

相手は前走時、スーパーショットの本命だった⑥ルクスフロンティア。「左回りなら確実、状態はいいし、いつ勝っても不思議ない」と松永幹夫師。前走も厳しい流れを粘り込んでおり、「よほどのことがない限り大崩れはない」と言った言葉も頷ける。


狙いを定めた番組で3連複的中!

3回京都10日目2R
◎レイドデザート

3連複490円的中

◎本命馬の話

日曜京都はGⅠ裏の開催になるが、次週土曜は3歳スプリント重賞の葵Sを控える。

昨年はルガルが2着、一昨年はウインマーベルが勝利など後のスプリント路線を占うレースになっている。今年も登録段階でフルゲート以上の数になる見込み。

なお、ご存知の方も多いように6月に入っても京都開催は続き、2週後の鳴尾記念は阪神開催ではないのでご注意を。こうした年による開催日程の変更は情報の拠り所でもある。


日曜京都の特ネタは土曜の重賞と同じ舞台であるダート1900m戦からピックアップしたい。2頭ほど2戦連続連対を果たしている中で⑪レイドデザートを推奨。

ここ2戦の内容が収穫で2走前は先行して粘り込み。前走は出遅れながら後半からスパートをかけて2着。異なる形に対応できている。

「立ち回りが安定して、終いの脚も堅実に使えるようになっている。もう順番は近い」とは師。今週の厩舎の中でも勝つチャンスは最もあると感じているそうだ。

⑭アーマルコライトも侮れない。こちらも6戦連続で馬券圏内に入っていたが、前走は8着に崩れることに。内枠からの競馬で包まれ、馬が嫌気を差してしまったという。

幸い走り切っていなかった分、ダメージは軽かったそう。即座に今週のレースを使うことになった。「自ら動いて行く形を意識したい」と陣営。土曜の番組も検討したそうだが、こちらが入りそうなことで1900mを選択してきた。


高速馬場で陣営の狙い通りにパフォーマンスUP!先々まで覚えておきたい素質馬

3回京都9日目9R
メルボルンT
◎スマートワイス

馬連1点目300円的中

◎本命馬の話

スマートレイアーの仔で厩舎縁の血統馬⑦スマートワイスが自己条件なら主役。

鞍上の武豊も新馬から乗り続けているように、その母の主戦でもあったので思い入れが深いようだ。まだ母ほどのインパクトを残す走りは見せていないが、その片鱗は窺える。1週前の追い切りでは平安Sに出走するハピを相手に併せ馬で先着。騎乗した武豊も「ようやく鋭い脚を使えるようになってきた。軌道に乗れそうだよ」と感触を掴んだよう。

「1月の京都は良馬場でも馬場がかなり傷んでいて時計が掛かった。前走の毎日杯も道悪だったし、この馬はもっと時計の出るパンパンの馬場の方が向いてる。その点で今の超高速の芝はホント楽しみ。この馬の潜在スピードが前面に出せるんじゃないかな。マイルへの短縮もいいし、一番の走りを期待できそう」とのこと。


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