
【京都大賞典2025予想】1番人気は8連敗中!京都幕開け重賞は今年も荒れ模様?《最終更新》大西直宏がジャッジ!土曜の傾向と最新馬場情報
ドゥレッツァ、アドマイヤテラ、ショウナンラプンタなど大舞台目指す古豪が激突!今年の京都大賞典の見どころポイント

進行を担当するハルカです。
今週は<京都大賞典(GⅡ)>を徹底分析していきたいと思います。

大西直宏
大西直宏です。
天皇賞(秋)やジャパンCに向けても注目の一戦だね。
シュヴァリエローズの勝った昨年は3連単141万馬券の大波乱。今年も一筋縄では決まらない気配が漂っているな。もちろん馬券的にも面白そう。シッカリと攻略していこう。
土曜の傾向と馬場情報⇒
京都大賞典 GⅡ
10/5(日)京都芝2400m
出馬表
| 馬番 | 馬名 | 性齢 | 斤量 | 騎手 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | サンライズソレイユ | 牡4 | 52 | 坂井瑠星 |
| 2 | カネフラ | 牡5 | 56 | 団野大成 |
| 3 | ディープモンスター | 牡7 | 54 | 浜中俊 |
| 4 | アドマイヤテラ | 牡4 | 56 | 川田将雅 |
| 5 | サンライズアース | 牡4 | 58 | 池添謙一 |
| 6 | プラダリア | 牡6 | 55 | 高杉吏麒 |
| 7 | ドゥレッツァ | 牡5 | 55 | 横山武史 |
| 8 | ヴェルミセル | 牝5 | 58.5 | 鮫島克駿 |
| 9 | ミクソロジー | セ6 | 55 | 斎藤新 |
| 10 | ブレイヴロッカー | セ5 | 56 | 太宰啓介 |
| 11 | ヴェルテンベルク | 牡5 | 57.5 | 松若風馬 |
| 12 | ワープスピード | 牡6 | 57 | 吉村誠之助 |
| 13 | メイショウブレゲ | 牡6 | 54 | 酒井学 |
| 14 | サブマリーナ | 牡4 | 56 | 横山和生 |
| 15 | ジューンテイク | 牡4 | 57.5 | 菱田裕二 |
| 16 | ボルドグフーシュ | 牡6 | 53 | 内田博幸 |
| 17 | アルナシーム | 牡6 | 0 | 藤岡佑介 |
| 18 | ショウナンラプンタ | 牡4 | 0 | 松山弘平 |

まず最初に出走予定の馬の中から、上位人気に支持されそうな馬について詳しく見ていきましょう。

大西直宏
前走時に「イイ状態で出走して勝ったのか」「実は、良くない状態だったのか」「関係者は自信があったのか・なかったのか」など。スポーツ紙・専門紙ではあまり取り上げられませんが、大事なポイントになりますよ!

情報競馬のプロフェッショナル、『匠』チームから注目ポイントをお伝えする【匠のウマいい話】も必見です!
- サンライズアース
- 石坂公一厩舎(栗東)
- 池添騎手予定
- 前走:天皇賞(春)4着
■夏場をどのように過ごした!?
天皇賞(春)4着があるし、今回のメンバーでは実績面で上位だね。まともに力を発揮できれば当然好勝負できるだろうけど、気になるのはやはり状態面だね。暑さに弱いタイプなので、夏場の調整過程、そして現在の雰囲気はシッカリ確認しておきたいところだね!
マムシ
「栗東に戻ってきてからは毎週のように強めの稽古を消化しています。宝塚を回避して休ませたことがプラスに向いていると思いますし、暑い夏もうまく越せたようですね」
- アドマイヤテラ
- 友道康夫厩舎(栗東)
- 川田騎手予定
- 前走:目黒記念1着
■ユタカに捨てられた……!?
今回はやはり武豊騎手から川田騎手に乗り替わるのがポイントだろうね。武豊騎手が毎日王冠のサトノシャイニングと天秤にかけてアチラを選んだのか、その背景はシッカリとチェックしておきたいところだ!
チームMK
「この乗り替わりはユタカ騎手がオーナーサイドとの繋がりを重視してサトノに騎乗している背景があるようだ。前走後も相当評価していたし、本音はアドマイヤに乗りたかったと思うぞ」
- ショウナンラプンタ
- 高野友和厩舎(栗東)
- 松山騎手予定
- 前走:宝塚記念4着
■GⅠ獲りへ負けられない!
ココ2戦のGⅠも惜しい競馬が続いているね。ただ、前走は展開が向かなかったし、2走前はカツマ騎手に潰された格好だからな。
どちらも力負けではないし、GⅠ上位の実力馬ということを考えれば、今回のメンバーならやはり有力馬の1頭と考えていいだろうね。
チーム舟木
「今年初旬の日経新春杯(2着)を引き合いに出せば、3着マイネルエンペラーが日経賞、4着ヴェローチェエラが函館記念を制しているからな。この馬もGⅠに弾みをつける意味でもここで重賞タイトルゲットいきたいところだろうな」

まずは1週前段階での注目馬3頭を紹介しました。ココで紹介した以外にも 魅力的な馬も多く、楽しみなメンバー構成になりそうです。
水曜日以降は『的中を引き寄せるマル特データ』や『匠』チームの注目情報チェック馬などを紹介しますのでさらに深くレースを分析していきましょう!

大西直宏
金曜の枠順確定後にはコース徹底解説や、出走メンバーを踏まえた展開予想もお伝えしますよ!
厳選に厳選を重ねた3頭で獲りましょう!
今回、初めてご利用の方に限り!レース当日には、ダービージョッキー大西直宏が騎手目線で見抜いた【絞りに絞った厳選3頭】を特別無料でご覧いただけます!

吉田
今回もサイン派のスタッフ吉田がデータや時事ネタにまつわるサイン馬券をご紹介します。
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そのままマル乗りするかどうかは別にしても、こんなデータやジンクスも知っておいて損はないハズです。
ぜひ最後までご覧下さい!
今週の注目サイン
10月5日は何の日?
(10月2日)
前回は「メイショウブレゲ」について伝えたがレース施行日の10日5日には遠くフランスでは凱旋門賞が行われる。今年は日本から現地でも有力視されている3頭が出走予定だ。サインに絡めたいとも思ったが海外でのレースだけに現状では難解。ならば今一度、国内に目を向けてみる。
JRAホームページを見ても秋の開催だけに様々なイベント事が組まれている。ただし、この京都開催は「秋華賞」の時に、JRA年間キャラクターを務める佐々木蔵之介氏が来場し、一番の盛り上がりになりそうだ。開幕週ではあるだけに、イベントに絡めたいと思ったが残念ながらピンと来るものはなかった。
そこで、レース施行日の過去の出来事や記念日を深堀してみた。すると10月5日は何でも「エルトンジョンの日」とあり、1971年10月5日に日本で初来日公演を行った記念に制定されたらしい。エルトンジョンは英国出身のポップス界のスーパースターとされている。
当時、アメリカのシンガー「ビリージョエル」とともに「ロックピアノ」というジャンルを確立し今日まで世界中のファンから愛され続けている。今回、出走馬の中に1頭らしい馬がいる。
それが『ブレイヴロッカー』だ。名前の意味は「勇敢なロックシンガー」で、この馬をサイン馬に指名し、レース当日は対角位置、特に両隣にも注意したい。
(9月28日)
それでは簡単にスプリンターズSのサイン回顧をお話しよう。勝ったのは11番人気三浦皇騎乗の「⑯ウインカーネリアン」。2着は7番人気武豊騎乗の「⑬ジューンブレア」。3着は2番人気ルメール騎乗の「⑥ナムラクレア」と波乱の決着に…。
サイン的には、勝ち馬⑯番はサイン馬⑮ルガルの隣、3着馬⑥番もサイン馬⑦サトノレーヴの隣。2着の⑬番ジューンブレアは拾えなかった。しかし、サイン党の「後悔先に立たず」だがズバリ、サインが発信されていた。
その発表は26日の金曜日だったと思う。ドラマ「ザ・ロイヤルファミリー」の第一話のゲストに武豊騎手や丸田、菅原隆、今村聖騎手らが出演と…。そして、武豊騎手の写真に写っていたのが「ウイン」っぽい勝負服を着用した姿。完全にしてやられた…。後出しになるので、仕方ないがココを素直に馬券に組めていたら今回は獲れていたはずだった。何とも、この悔しさは次回以降で晴らしたいものだ。
さて、話を戻して今年で60回目を迎える「京都大賞典」。ご存じの方もいるとは思うが今年は京都競馬場100周年として、様々なイベントが年明けから行われている。つい先日も京都開催前に、スペシャルアンバサダーを務める佐々木蔵之介氏を招いて、京都の東本願寺前にてイベントが行われたばかり。
舞妓とともに馬車で登場し、会場を賑わせた。当日は、親交のある武豊騎手が京都競馬場内で販売しているカレーについてのトークも披露した。以前ココでも紹介したが京都の実家は有名な酒造会社。開催時には、その酒造会社が造ったお酒も販売される。
その酒絡みでx注目したい馬が一頭いる。それが昨年も京都大賞典に参戦して3着だった『メイショウブレゲ』だ。鞍上には酒井学騎手を予定している。メイショウブレゲは今年7歳。名前の意味は「冠名+人名」で恐らく時計職人である「アブラアン・ルイ・ブレゲ」が創業した時計ブランド名が元ではないかと思う。
先日、亡くなった松本好雄氏の所有馬であり、京都100周年という時を刻む意味でも非常に意味深である。ならば当コラムでは『メイショウブレゲ』をサイン馬に指名し、レース当日は対角位置、特に両隣には注意したい。(続く)
結論
今年の気になるサイン候補
- ★『メイショウブレゲ』をサイン馬に指名し、レース当日は対角位置、特に両隣には注意したい。
- ★『ブレイヴロッカー』をサイン馬に指名してレース当日は対角位置、特に両隣には注意したい。

「天皇賞(秋)やエリザベス女王杯、ジャパンカップといったGⅠ競走の前哨戦に位置付けられているGⅡ。今回は阪神競馬場で開催された2021年と2022年を含めた過去10年の結果を中心に傾向を探っていこうと思います」

大西直宏
「興味深いデータがいくつかあるからね。“買える馬”“買えない馬”を明確にジャッジできそうなモノもありそうだし、しっかりチェックしていこう!」
的中テクニック1
前走GⅠ組はやはり注目すべき!
GⅠ帰りの実力馬には逆らえない!?
過去10年を振り返ると、勝利数が多く、好走率が高いのは前走がGⅠだった馬。特に宝塚記念に出走し、当レースを秋初戦とした馬は活躍が目立っており、半数が馬券に絡んでいますね。やはり実績馬は相応の評価は必要でしょう。

チーム舟木
今年で言えば、ショウナンラプンタ、ドゥレッツァ、プラダリア、ボルドグフーシュあたりが該当しますね。人気薄の馬も含まれているので要チェックです
的中テクニック2
レース間隔も重要なファクター!
十分な休養を取った馬の活躍も目立ちます!
過去10年を振り返ると、中9週~24週と間隔をあけて出走してきた馬の活躍が目立ちます(馬券圏内率30%以上)。シッカリとリフレッシュして秋初戦を迎える馬が好走している点は見逃せませんね。

マムシ
このデータには先ほど触れられた宝塚記念組も該当しますが、そのほかでは、アドマイヤテラやサンライズアースなどの実績馬も該当。今年の夏場は特に暑かったので、順調に調整されているかシッカリと裏付け調査をしておきたいですね
的中テクニック3
重賞実績には要注意!
前々で進められる馬は要注意!
過去10年のうち、京都競馬場で施行された8回において、勝ち馬8頭中7頭が4角を6番手以内で通過。それらの馬は前走でも4角を6番手以内で通過しており、レースぶりは見極めるひとつのポイントになるでしょう

チームMK
データの側面からはアドマイヤテラが該当。川田騎手に乗り替わりとなるが、デビューから2戦は手綱を取っているし、1週前の追切りにも跨ってコンタクトは十分。人気の一角にはなるだろうが、やはり軽くは扱えない存在だろうな

木曜は『匠』チームから、前走時に注目すべき情報が入っていた馬を取り上げてもらいます。

大西直宏
前走時に陣営がどんな思惑で使っていたのか、そして今回はどんな話をするのか、一連の流れを「線で見る」ことは非常に大事ですね。
前走時の情報の中に、ここを使ってきた本当の意味や狙いが隠れている場合もありますよ。
匠の注目馬1
- サブマリーナ
-
チャレンジC4着
- 庄野靖志厩舎(栗東)
- 横山和騎手
- 戦績:4-1-1-2
前走について

マムシ
「夏場を休養に充てたおかげで心身ともに成長がうかがえる。前走で重賞でも通用するところは証明してくれたし、良馬場でやれそうなココならチャンスはあるんじゃないか」と関係者は色気アリ。
今回の見どころポイント

終いは脚を伸ばしていましたが、結果として小回りコースに対応しきれなかった印象。この馬の場合は、決め手を活かせるワンターンの方が合っているように思うね!
匠の注目馬2
- ジューンテイク
-
チャレンジC10着
- ジューンテイク厩舎(栗東)
- 菱田騎手
- 戦績:3-2-0-9
前走について

チーム舟木
春は状態がかなり厳しかったようだから、その時よりはだいぶ良くなっているようだ。ただ週中にちょっとしたアクシデントがあったようだからね。関係者も「走れる状態にはあるけど……」と歯切れが悪い感じだった。
今回の見どころポイント

アオって後方から終いは最速上がりをマーク。トップハンデを背負ってこの内容なら、春よりもだいぶ良くなっている印象を受ける。これを使ってさらに良くなるんじゃないかな。次は面白い存在になりそうだね!
匠の注目馬3
- ドゥレッツァ
-
宝塚記念9着
- 尾関知人厩舎(美浦)
- 横山武騎手
- 戦績:5-2-2-3
前走について

マニアックス
「体が減って帰国したので牧場で回復させながらリフレッシュ。帰厩後もやりたい調教はできたし、好仕上がり。好勝負していいよ」と関係者は手応え十分でした。
今回の見どころポイント

状態は良さそうに映りましたが、レース後の鞍上も話していたようですが、渋った馬場が合わなかったようです。それでも9着なら健闘していると言えますが、次走は良馬場で見たいね!

金曜は大西さんが「自分で乗ってみたい穴馬」を1頭ピックアップします。元乗り役ならではの着眼点はさすがと思わされます。

大西直宏
注目を集める人気馬を相手に、僕だったらどう乗って一発を狙うか?その考えや戦略をお伝えしたいと思います。
レースの見解
秋のGⅠ戦線へ向けて見逃せない一戦。久々となるアドマイヤテラ、サンライズアース、ショウナンラプンタ、ドゥレッツァなどの実績馬の仕上がり具合は果たして?本番へ向けて台頭してくる馬はいるのか?見どころ十分。もちろん馬券的にも大注目です!
大西直宏が乗りたい穴馬
僕が一発を狙ってみたいのがジューンテイクです。
春の2戦は久々の実戦だったこともあって、状態がイマイチだったみたいですからね。そこから立て直してチャレンジCを叩いて“ココ勝負”かなと僕は感じています。天皇賞(秋)というタイプでもジャパンCというタイプでもなく、京都巧者ですからね。
僕なら京都新聞杯を勝った時みたいに内でジックリ我慢して抜け出す競馬をします。状態面もかなり上がってきているようですし、一発ムードありますよ!

このコンテンツでは今回の舞台となるコースを騎手目線で大西さんに解説して頂きます。

大西直宏
土曜の競馬終了後には、その週の傾向と最新の馬場状態分析をお届けします。お楽しみに!
京都大賞典GⅡ
レースコース解説
スタートは1角奥のポケットで、スタンド前の直線を目一杯使っての先行争いが繰り広げられます。1角までの距離はおよそ600mで、ゴール板を越えるあたりではだいたいの位置取りが決まり、1角に入るまでにはペースが落ち着きます。通常はここでひと息入るため、芝2200mに比べて先行馬有利になるのです。
そのようなコース形態から、スローで流れての上がり勝負。ペースによっては強い差し馬でも前の馬に追いつかないことがしばしばあるのが特徴。
一方、緩いペースを嫌った馬が3角でマクリを打ってくるケースも見られ、そうなると展開が乱れることもある。事前に乗り役の作戦を知っておくと馬券的にも有利ですね♪
ペースが落ち着いて先行馬有利になりやすいコース
■展開と馬場状態
週末(土日)に雨予報が出ているのでどれほど影響があるか……ですが、開幕週の馬場ですので、現時点ではそれほど影響なく、時計の出やすい馬場で行われると想定します。
となると、セオリーどおり、イン前の先行馬が有利ということになるでしょう。
レース展開としては、なにがなんでものタイプがいないので、押し出される形でサンライズアースのハナ。これにドゥレッツァ、ブレイヴロッカー、プラダリアあたりが続く形でしょうか。アドマイヤテラはそれらを見ながらといったところでしょうか。かなり緩いペースが予想されます。
■京都大賞典の有利なポジション
前述したように、かなりのスローペースが濃厚なので、ある程度、前を見つつの好位3~5番手が理想でしょうか。瞬発力勝負になるでしょう。ショウナンラプンタあたりはマクる動きを見せるのでしょうか?このあたりも注目です。
勝負所の4コーナーで有利なポジションにいるのは?
土曜の傾向と馬場情報
■さすが開幕週の馬場!
芝の馬場状態は、朝イチ『やや重』発表から昼前には『重』に。
芝2000m(2勝クラス)の勝ち時計が『1.59.3』であることから、フラットか少し時計が出やすい馬場と考えることができます。さすが開幕週といったところでしょうか。
ただ、このあとも日曜午前中まで雨予報なので、ココから状態が悪化する可能性もありますので、そのあたりは覚えておきたいところ。
当コーナーでは、現状キープが叶うなら……という視点で、京都大賞典の決着タイムは『2分23秒台前半』と予測します。

こうやって見ると魅力的な馬が多くて迷ってしまいますね。

大西直宏
多くのファンの方はそうだろうね。でも、実は今回はすでに狙いは大体決まってるんだ。それもほぼ3頭に絞り込んでいるよ。

本当ですか?それはぜひ教えていただきたいです!

大西直宏
OK。今回は特別だよ!
ただ、あまり公にしてしまうと馬券の妙味が薄れてしまうという可能性があるので、その3頭はサイト内で限定公開にしようか。
入手している情報もしっかりとお伝えしますよ!

さすが大西さん!
もちろん無料ですので、まだWORLDの情報をご覧になった事がない方はぜひこの機会をお見逃しなく!
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