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【アイルランドトロフィー2025予想】エリザベス女王杯を目指す女傑候補が集結!《最終更新》ダービーJ大西直宏が最新の馬場傾向と傾向を分析!

府中牝馬Sの流れを引き継ぐ新設重賞の初代ウイナーに名を刻むのは?今年のアイルランドTの見どころポイント

ハルカ

進行を担当するハルカです。
今週は<アイルランドT(GⅡ)>を徹底分析していきたいと思います。

ダービーJ
大西直宏

大西直宏です。
馴染みがないかもしれないけど、昨年までこの時期に行われていた府中牝馬Sの条件を引き継ぐものだね。エリザベス女王杯のステップレースに位置付けられるだけあって、実績馬も勢ぞろい。もちろん馬券的にも面白そう。シッカリと攻略していこう。

この記事の目次

アイルランドトロフィー GⅡ

10/12(日)東京芝1800m

出馬表

馬番 馬名 性齢 斤量 騎手
1アドマイヤマツリ牝455武豊
2アンゴラブラック牝455戸崎圭太
3キャットファイト牝455大野拓弥
4フィールシンパシー牝655横山琉人
5リラボニート牝455横山武史
6セフィロ牝555横山和生
7カナテープ牝655佐々木大輔
8ボンドガール牝455ルメール
9ピースオブザライフ牝555菊沢一樹
10ライラック牝655石川裕紀人
11セキトバイースト牝455浜中俊
12ドゥアイズ牝555吉村誠之助
13サフィラ牝456松山弘平
14ホウオウラスカーズ牝755木幡巧也
15ラヴァンダ牝455岩田望来
16アンリーロード牝555荻野極


一歩先行く!有力馬予習

ハルカ

まず最初に出走予定の馬の中から、上位人気に支持されそうな馬について詳しく見ていきましょう。

ダービーJ
大西直宏

前走時に「イイ状態で出走して勝ったのか」「実は、良くない状態だったのか」「関係者は自信があったのか・なかったのか」など。スポーツ紙・専門紙ではあまり取り上げられませんが、大事なポイントになりますよ!

ハルカ

情報競馬のプロフェッショナル、『匠』チームから注目ポイントをお伝えする【匠のウマいい話】も必見です!



直宏Eyeピックアップホース1
カナテープ
堀宣行厩舎(美浦)
佐々木大騎手予定
前走:関屋記念1着

■勢いそのままに重賞連勝なるか?

前走の関屋記念は、キング騎手の好騎乗もあったけど、実に強い内容だった。東京芝1800mは勝ち星のある舞台でもあるし、今の充実度なら重賞連勝を決めてもおかしくないね!

元厩務員チーム
マムシ
匠のウマいい話

「1週前の追い切りでは佐々木騎手が初コンタクト。関係者は満足気な表情だったし、ココまで順調に来ていると思っていいでしょう。佐々木騎手も好感触だったようですよ」



直宏Eyeピックアップホース2
アドマイヤマツリ
宮田敬介厩舎(美浦)
武豊騎手予定
前走:ヴィクトリアM7着

■この鞍上で新たな一面が……!?

GⅠ初挑戦のヴィクトリアマイルでは7着だったけど、ハイペースを2番手追走だったことを考えればよく走っていると思う。力をつけている印象は受けたよ。

今回は武豊騎手との新コンビ。この馬はどこからでも競馬ができるタイプなので、この鞍上がどのように乗ってくるか個人的には楽しみのひとつだね。

関西情報部
チームMK
匠のウマいい話

「武豊騎手が宮田厩舎の管理に騎乗したのは過去に3度しかないレアケース。陣営としてもステップアップを目的にレジェンドを頼りにしているだろうし、鞍上サイドとしても“いい馬が回ってきた”という印象だろうな」



直宏Eyeピックアップホース3
ボンドガール
手塚貴久厩舎(美浦)
ルメール騎手予定
前走:関屋記念2着

■超待望の2勝目なるか?

関屋記念はルメール騎手がうまく乗ったけどね。レース後に乗り役が話していたけど、勝ち馬とは2キロ差あったので、その分だろうね。ただ、まだまだヤレるところを示してくれたよ。

ゲートに不安があるので1800mに延びるのは歓迎だと思うし、超待望の2勝目を挙げられるか注目だね。

関東情報部
チーム飯塚
匠のウマいい話

「厩舎サイドからは“なんとか勝ち星を”という意気込みが伝わってくるね。ルメール騎手が続けて乗るのも感触が良いからだろうし、この馬に関してはエリザベス女王杯よりもココ勝負という印象があるな」







ハルカ

まずは1週前段階での注目馬3頭を紹介しました。ココで紹介した以外にも 魅力的な馬も多く、楽しみなメンバー構成になりそうです。

水曜日以降は『的中を引き寄せるマル特データ』や『匠』チームの注目情報チェック馬などを紹介しますのでさらに深くレースを分析していきましょう!

ダービーJ
大西直宏

金曜の枠順確定後にはコース徹底解説や、出走メンバーを踏まえた展開予想もお伝えしますよ!





大西直弘の絞りに絞った3頭

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『知ってそうで知らなかったサイン馬券』

スタッフ
吉田

今回もサイン派のスタッフ吉田がデータや時事ネタにまつわるサイン馬券をご紹介します。

競馬ファンなら、これまでにもレースが終わってみたら『実はそうだったのか!』と隠れたサインやジンクスに気付いた経験はあるのでは?

そのままマル乗りするかどうかは別にしても、こんなデータやジンクスも知っておいて損はないハズです。
ぜひ最後までご覧下さい!

今週の注目サイン

アイルランドを深堀りしたが?

(10月9日)
前回は「アドマイヤマツリ」についてお伝えしたが「アイルランド」をさらに深堀りしてみたがアイルランドの国旗は緑、白、オレンジを使用しアイルランドトリコロールとも呼ばれている。漢字で表記すると愛蘭土または愛。アイルランド語の読みで「エール」と呼ぶこともあるらしい。

どうしても、1回目だけにサイン絞りをしたいところだが、とにかくネタが少ない。今回は前年まで府中牝馬Sだったことから近年のデータを深堀りすると、関屋記念からの臨戦で前走3番人気以内に推されていれば馬券圏内率が高いというデータがある。加えて4歳馬ならばさらに加点1とする。

今回、4歳馬で前走2番人気だった事からデータ面から推したいのは『ボンドガール』だ。同馬をサイン馬に指名し、レース当日は対角位置、特に両隣にも注意したい。

(10月5日)
それでは簡単に京都大賞典のサイン回顧をお話しよう。勝ったのは5番人気浜中騎乗の「③ディープモンスター」。2着は2番人気池添騎乗の「⑤サンライズアース」。3着は15番人気鮫島駿騎乗の「⑧ヴェルミセル」と大波乱の決着に…。

サイン的には、完敗。サイン馬の活躍も残念ながら見られなかった。開幕週ともあって内目の馬が健闘したことを思うと外目を引いた時点でサイン馬たちには厳しかったか…。間もなく本格的に秋のGIシリーズが開幕するだけに何としても立て直したいところ。

さて、話を戻して今年記念すべき1回目を迎える「アイルランドトロフィー」。前年までは「府中牝馬S」として行われエリザベス女王杯の前哨戦の位置に。

様々な角度から検証してみたが第一回ということもあってキッカケを掴むのが難しい。少し原点に帰って、レース名称に使われている「アイルランド」について調べてみた。その昔、隣に位置している「英国」の支配下にあった国だが、独立運動や戦争の結果、独立国となった。

ご存じのように競馬も盛んな地であるが10月末に行われる世界的なイベント「ハロウィン」の発祥地でもある。古来から秋の収穫を祝い、悪霊を払うための宗教的な行事だった。それが現代では、仮装して町中を練り歩いたり、子供らが仮装して近所にお菓子を貰いに行くようなイベントになっている。

出走馬の中に1頭、意味合いが伝わる馬がいる。それが『アドマイヤマツリ』だ。日本では「ハロウィン」といえばお祭り感覚のイベントだけに当コラムでは『アドマイヤマツリ』をサイン馬に指名し、レース当日は対角位置、特に両隣には注意したい。(続く)

結論
今年の気になるサイン候補

  • 『アドマイヤマツリ』をサイン馬に指名し、レース当日は対角位置、特に両隣には注意したい。
  • 『ボンドガール』をサイン馬に指名してレース当日は対角位置、特に両隣には注意したい。

的中テクニック3(スリー)


ハルカ

「エリザベス女王杯の前哨戦となる当レース。昨年までの府中牝馬Sと施行時期や条件は変わりませんので、過去10年のデータを参考に探っていきたいと思います」

ダービーJ
大西直宏

「興味深いデータがいくつかあるからね。“買える馬”“買えない馬”を明確にジャッジできそうなモノもありそうだし、しっかりチェックしていこう!」

的中テクニック1

夏競馬稼働組が好成績!

大西直宏

クイーンS組が穴をあけるか?

過去10年を振り返ると、最多勝利の2勝を挙げているのが、クイーンS・関屋記念・小倉日経オープン組。中でも関屋記念組は【2.2.1.4】と出走頭数こそ多くないものの、好成績。カナテープやボンドガールにとっては後押しのデータだね。

あと、クイーンSからの転戦となるフィールシンパシーとライラックはどちらも人気薄が予想されるので、このあたりが穴をあけるかも注目だね。



馬券グループ
チーム舟木

一方で、ヴィクトリアマイル組は【0.0.4.14】というデータがあります。武豊騎手騎乗で上位人気が予想されるアドマイヤマツリとサフィラがこれに該当。

3着に好走している4頭も2024年マスクトディーヴァ、22年アンドヴァラナウト、19年ラッキーライラック、16年のスマートレイアーといずれもGⅠで馬券内に入った経験のある実力馬ですから、先の2頭にとっては厳しいデータと言えるでしょうね



的中テクニック2

前走1800mだった馬に注目!

大西直宏

2000m以上の馬は苦戦しているね……

過去10年を振り返ると、1600m以上ならどの距離でも勝ち星は出ているけど、前走で芝1800mを使われていた馬が【勝率10.2%】とほかに比べて優秀な成績を残しているね。

このデータにはアンリーロード、セキトバイースト、フィールシンパシー、ライラックが該当。いずれもそこまで人気を集めるタイプではないのでチェックしておく価値はあると思うよ。



元厩務員チーム
マムシ

一方で、前走で2000m以上だった馬は【複勝率11.4%】と厳しい数字。これに該当するのがアンゴラブラック、エープラスの2頭。どちらも3勝クラスを勝って勢いそのままに重賞Vを狙っていますが、データ上では少し割引が必要かもしれません



的中テクニック3

重賞実績には要注意!

大西直宏

OPクラスでの好走は必須だね!

過去10年のうち、3着以内馬延べ30頭のうち、オープンクラスで2着以内に入ったことがあった馬は28頭にもなります。この経験がなかった馬は【連対率2.7%】【複勝率5.4%】と厳しいので、大幅な割引が必要だと思うよ



関西情報部
チームMK

そのデータに該当するのが、アンゴラブラック、アンリーロード、エープラス、セフィロ、ピースオブザライフ、リラボニートあたり。ノーチャンスではないだろうが、データ上からは重たい印は打ちづらいところだな



『匠』注目の情報チェック馬


ハルカ

木曜は『匠』チームから、前走時に注目すべき情報が入っていた馬を取り上げてもらいます。

ダービーJ
大西直宏

前走時に陣営がどんな思惑で使っていたのか、そして今回はどんな話をするのか、一連の流れを「線で見る」ことは非常に大事ですね。

前走時の情報の中に、ここを使ってきた本当の意味や狙いが隠れている場合もありますよ。

匠の注目馬1

セキトバイースト
府中牝馬S1着
四位洋文厩舎(栗東)
浜中騎手
戦績:4-4-1-5

前走について

関西情報部
チームMK

「3走前も2走前も小回りで1角までが短くて先行争いが激化してしまったからね。前走はコーナーまでが長かったのでリズム良く運べたのが勝因。東京なら似たような競馬はできそうだし、チャンスはあると思うよ」と関係者は色気アリ。

今回の見どころポイント

大西直宏

前走は関係者が描いていた位置での競馬にはならなかったようだけど、外枠も追い風になってリズムよく運べたのがよかったね。

ココにきて力をつけているのは間違いないし、今回はコレといった逃げ馬がいないので前走よりもスムーズに競馬ができそうなので、重賞連勝のチャンスはあると思うよ



匠の注目馬2

サフィラ
ヴィクトリアM13着
池添学厩舎(栗東)
松山騎手
戦績:3-1-3-5

前走について

社台特捜班
マニアックス

「前走(阪神牝馬S)は展開が向いたのは確かだけど、短期放牧を挟んで仕上がりも良好だし、軌道に乗った今なら楽しみは大きいよ」と関係者はまんざらでもない様子でした。

今回の見どころポイント

大西直宏

超スローだった阪神牝馬Sから一転、ハイペースで厳しい展開になってしまったこともあるし、馬場のバイアス的にも完全に外差しで内目を通った馬には厳しかったからね。大敗だったけどそこまで悲観する内容ではなかったように思う。

今回は1ハロン延びて1800mになるけど、実績的には2勝・3着1回と馬券圏内を外していない相性のイイ条件だからね。スンナリ先行できれば残り目はあっていいと思うよ



匠の注目馬3

ラヴァンダ
仲秋S1着
中村直也厩舎(栗東)
岩田望騎手
戦績:2-3-5-5

前走について

馬券グループ
チーム舟木

「前走(府中牝馬S)は重賞の大外枠で3着。自己条件なら決めてもらわないと困る」と関係者は強気な構えだった。リフレッシュして仕上がりも上々だ。

今回の見どころポイント

大西直宏

休み明けだった分、直線での反応がイマイチではありましたが、それでも先に抜け出したマイネルチケットをねじ伏せたのですから地力上位だったということでしょう(マイネルチケットも強い馬です)。

休み明けを一度使って状態は上向いているようですし、今度は直線での反応も良くなるハズ。当然、相手は強くなりますが、人気が予想されるカナテープ、セキトバイーストあたりとは再戦の格好となりますので、ココでも上位争いは十分可能でしょう。



大西直宏が乗りたい穴馬『僕ならこう乗る!』



ハルカ

金曜は大西さんが「自分で乗ってみたい穴馬」を1頭ピックアップします。元乗り役ならではの着眼点はさすがと思わされます。

ダービーJ
大西直宏

注目を集める人気馬を相手に、僕だったらどう乗って一発を狙うか?その考えや戦略をお伝えしたいと思います。


レースの見解

アドマイヤマツリ、カナテープ、セキトバイースト、ボンドガールあたりは実績面から本番のエリザベス女王杯でも上位人気になってもおかしくないので、ココでの走りはもちろん、関係者の思惑というのもシッカリと把握しておきたいところ。

一方で、それらを負かして本番でダークホースになりうる馬が出てくるのか?というのも見どころの1つ。もちろん馬券的にも大注目です!



大西直宏が乗りたい穴馬

ライラック

僕が一発を狙ってみたいのはライラックです。

一昨年の3着馬ですが、その後は不振続きという感じ。ですが、この手のタイプは、レースで速い上りを使えるようになってきたら“復調の兆し”と捉えらえることができ、ココ2走からはそれが窺えます。

特にクイーンSでは大外分回しで、本番でも有力視されるココナッツブラウンと差のない競馬をしていますからね。今の東京で大外一気だとなかなか厳しいかもしれませんが、僕なら内でジッと我慢してズバッと狙います。2022年のイズジョーノキセキのように。



大西直宏のコース徹底攻略[重賞版]



ハルカ

このコンテンツでは今回の舞台となるコースを騎手目線で大西さんに解説して頂きます。

ダービーJ
大西直宏

土曜の競馬終了後には、その週の傾向と最新の馬場状態分析をお届けします。お楽しみに!



アイルランドトロフィーGⅡ

東京芝1800m

レースコース解説

1角~2角の間にあるポケットからスタート。2角を斜めに横切って向正面に。コーナー3つの変則的な形で、スタートして2角までの距離はおよそ160m。3角まで750mと距離があり、先行争いはさほど激しくなりません。

重賞競走であってもユッタリ流れて瞬発力勝負になるケースが多いですね。

位置取りとしては前づけが理想ではありますが、速い上がりを求められるため、先行力だけでは直線で切れ負けしてしまうことも。余力を持って直線で速い脚を使えるかどうかが好走条件と言えるでしょう。


重賞でもユッタリ流れて瞬発力勝負が多いコース

重賞でもユッタリ流れて瞬発力勝負が多いコース



■展開と馬場状態
土曜の午後に雨予報はついていますが、日曜は晴れ予報で気温もかなり上がるようですので、時計の出やすい馬場で行われると想定します。

となると、それこそキレッキレの瞬発力勝負が濃厚でしょうか。

なにがなんでものタイプがいないので、押し出される形でサフィラがハナ。これにセキトバイースト、アンゴラブラック、アドマイヤマツリあたりが続く展開でしょうか。

かなり緩いペースが予想されますので、カナテープも前走のような後方ではなく、中団やや前で運ぶ可能性もありますね。

■アイルランドトロフィーの有利なポジション
前述したように、かなりのスローペースが濃厚なので、ある程度、前を見つつの好位3~5番手が理想で、瞬発力勝負になるでしょう。動いていくタイプもいないので、直線は激しい決め手争いが見られそうです。

今年はこの辺りに位置取る馬が有利になりそう

勝負所の4コーナーで有利なポジションにいるのは?





土曜の傾向と馬場情報

大西直宏

■フラットな馬場!

1レース発走前には降雨となったものの、芝の馬場状態は、朝イチ『良』発表からそのままをキープ。

ただ、サウジアラビアRC(芝1600m)の勝ち時計が『1.33.8』であることから、比較的フラットな馬場と考えていいでしょう。

日曜は晴れ予報で気温も上がりそうなので、今のまま推移すると考えると、アイルランドTの決着タイムは『1分45秒台半ば』と予測します。






ハルカ

こうやって見ると魅力的な馬が多くて迷ってしまいますね。


ダービーJ
大西直宏

多くのファンの方はそうだろうね。でも、実は今回はすでに狙いは大体決まってるんだ。それもほぼ3頭に絞り込んでいるよ。


ハルカ

本当ですか?それはぜひ教えていただきたいです!


ダービーJ
大西直宏

OK。今回は特別だよ!
ただ、あまり公にしてしまうと馬券の妙味が薄れてしまうという可能性があるので、その3頭はサイト内で限定公開にしようか。

入手している情報もしっかりとお伝えしますよ!


ハルカ

さすが大西さん!
もちろん無料ですので、まだWORLDの情報をご覧になった事がない方はぜひこの機会をお見逃しなく!

大西直弘の絞りに絞った3頭

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