
【阪神JF2025予想】アランカール、マーゴットラヴミーらが参戦!ニューヒロインの座を射止めるのは?《最終更新》ダービーJ大西直宏が最新の馬場状態と傾向を分析!
無敗のアランカール、マーゴットラヴミーなど来春のクラシックを目指す2歳牝馬が集結!未来の名牝候補に名乗りを上げるのは?

進行を担当するハルカです。
今週は<阪神JF(GⅠ)>を徹底分析していきたいと思います。

大西直宏
大西直宏です。
今年は重賞勝ち馬の参戦がナシということで、かなりの混戦ムードだね。
抽選対象組にも十分チャンスがあるレースだと思うし、シッカリ動向は確認しておきたいところ。
来春を見据えた視点でも重要なレースになるし、馬券的にも魅力タップリなので、シッカリと攻略していこう。
土曜の傾向と馬場情報⇒
阪神ジュベナイルフィリーズ GⅠ
12/14(日)阪神芝1600m
出馬表
| 馬番 | 馬名 | 性齢 | 斤量 | 騎手 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | アンヘリータス | 牝2 | 55 | F.ジェルー |
| 2 | レディーゴール | 牝2 | 55 | 松若風馬 |
| 3 | ミツカネベネラ | 牝2 | 55 | 津村明秀 |
| 4 | アランカール | 牝2 | 55 | 北村友一 |
| 5 | ギャラボーグ | 牝2 | 55 | 川田将雅 |
| 6 | アルバンヌ | 牝2 | 55 | 坂井瑠星 |
| 7 | マーゴットラヴミー | 牝2 | 55 | 武豊 |
| 8 | ヒズマスターピース | 牝2 | 55 | 藤岡佑介 |
| 9 | スターアニス | 牝2 | 55 | 松山弘平 |
| 10 | イヌボウノウタゴエ | 牝2 | 55 | 酒井学 |
| 11 | スウィートハピネス | 牝2 | 55 | 高杉吏麒 |
| 12 | メイプルハッピー | 牝2 | 55 | 岩田康誠 |
| 13 | フロムレイブン | 牝2 | 55 | 吉村誠之助 |
| 14 | スタニングレディ | 牝2 | 55 | 和田竜二 |
| 15 | ラスティングスノー | 牝2 | 55 | 菱田裕二 |
| 16 | ローズカリス | 牝2 | 55 | 田口貫太 |
| 17 | タイセイボーグ | 牝2 | 55 | 西村淳也 |
| 18 | ショウナンカリス | 牝2 | 55 | 池添謙一 |

まず最初に出走予定の馬の中から、上位人気に支持されそうな馬について詳しく見ていきましょう。

大西直宏
前走時に「イイ状態で出走して勝ったのか」「実は、良くない状態だったのか」「関係者は自信があったのか・なかったのか」など。スポーツ紙・専門紙ではあまり取り上げられませんが、大事なポイントになりますよ!

情報競馬のプロフェッショナル、『匠』チームから注目ポイントをお伝えする【匠のウマいい話】も必見です!
- アランカール
- 斉藤崇史厩舎(栗東)
- 北村友騎手予定
- 前走:野路菊S1着
■3戦無敗で女王の座につけるか!?
この馬が1番人気になるのかな?
2連勝はともにいい走りだったけど、特に前走の野路菊Sは、上がりを33秒3でまとめて大楽勝だったからね。同じ舞台(阪神芝1600m)で、このパフォーマンスを示せているのは大きなアドバンテージだと思う。
課題は未経験の多頭数競馬だね。デビューから2戦が7頭→6頭と少頭数の競馬だったから、フルゲート18頭立ての競馬になった時に同じ競馬ができるかどうかだろう。
マニアックス
「キャロットFの期待馬が順調に無敗でGⅠに駒を進めてきました。
オーナーサイドゆかりの血統でもありますし、相当力が入っているという話です。やはり注目度は高いですね!」
- マーゴットラヴミー
- 小林真也厩舎(栗東)
- 武豊騎手予定
- 前走:白菊賞1着
■武豊騎手がタナボタVを決める!?
この馬も2戦2勝だね。1400mの初戦が物凄いレコード勝ちだったから、1ハロン延長の白菊賞でどんな競馬をするか注目していたけど、全く危なげなかったね。
阪神JFで逃げ切りを決めるのは簡単な話ではないけど、鞍上が武豊騎手だと“やってしまいそう”な気になってしまうね。
チームMK
「ココ2戦で跨っていた池添騎手、菱田騎手はそれぞれ別の馬に騎乗。空白になった席に飛び込んできたのがレジェンド武豊騎手なんだから、陣営にとってはラッキーだよな。
もちろん、これだけの馬だから、鞍上サイドにとっても“タナボタ”だと思うぞ。」
- アルバンヌ
- 田中博康厩舎(美浦)
- 坂井瑠騎手予定
- 前走:サフラン賞1着
■田中博厩舎から新星誕生!?
田中博厩舎はほんといい馬がたくさんいるよね(笑)今年の2歳馬は昨年ほど豊作ではなさそうではあるけど、このアルバンヌは、デビュー戦からルメール騎手が跨っているし、期待の大きさがうかがえるね。
今回はルメール騎手が、香港で行われる国際騎手選手権に参加するため、坂井瑠騎手が手綱を取るけど、乗り難しいタイプには見えないので、乗り替わりは問題ないだろうね。
チーム飯塚
「デビュー前から“走る”って言われていた馬ですね。
デビュー戦は2着に敗れましたが、勝ったのは後にファンタジーSを制するフェスティバルヒルですからね。まだまだ成長の余地はあると思いますし、ココも注目すべき1頭でしょう。」

まずは1週前段階での注目馬3頭を紹介しました。ココで紹介した以外にも 魅力的な馬も多く、楽しみなメンバー構成になりそうです。
水曜日以降は『的中を引き寄せるマル特データ』や『匠』チームの注目情報チェック馬などを紹介しますのでさらに深くレースを分析していきましょう!

大西直宏
金曜の枠順確定後にはコース徹底解説や、出走メンバーを踏まえた展開予想もお伝えしますよ!
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吉田
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そのままマル乗りするかどうかは別にしても、こんなデータやジンクスも知っておいて損はないハズです。
ぜひ最後までご覧下さい!
今週の注目サイン
あのドラマ最終回にヒントあり!?
(12月11日)
前回は「スターアニス」についてお伝えしたが、まずは今週で最終回となる「ザ・ロイヤルファミリー」からチェックする。果たして、最終回まで機能してくれるかは分からないがあらすじから読める色は、『白』だ。すなわち狙い目は『1枠』だろう。しかし、単純すぎるので何か引っ掛けがあるのかもしれない。
あと最終回のタイトルは「ファンファーレ」になるが、主題歌を担当しているのが玉置浩二。北海道出身の歌手だが特にサイン的なモノは見つけ出せなかったが「ファンファーレ」というタイトルを使うだけに意味があると思うのだが…。
時々、レース画像を検索していると目にするのが「ファンファーレ~ゴール」という表示。特にGIレースでは、競馬ファンと共にファンファーレが鳴り響き、レースのスタートからゴールまで固唾を呑む。そこから、イメージできる馬が一頭いる。
それが『レディーゴール』だ。抽選対象馬だったが抽選が通ったのでサイン馬に指名する。いつもと同様にレース当日は対角位置、両隣にも注意したい。
(12月07日)
それでは簡単にチャンピオンズカップのサイン回顧をお話しよう。勝ったのは3番人気坂井瑠星騎乗の「②ダブルハートボンド」。2着は2番人気川田騎乗の「⑧ウィルソンテソーロ」。3着は7番人気三浦皇成騎乗の「⑦ラムジェット」の決着に…。
サイン的には、今回サイン馬に指名した2頭ダブルハートボンドとウィルソンテソーロのワンツーフィニッシュ。そして、痛恨は佐々木蔵之介のサインから⑮ぺリエールをサイン馬に指名も、来たのは調教師の方だった。(ラムジェットを管理するのは佐々木晶三調教師)
決め手はドラマ「ザ・ロイヤルファミリー」の枠順指名。1枠と4枠の中から選んだ2頭で決まり、3着ラムジェットも4枠に居たのも事実。ココまで来ると「ザ・ロイヤルファミリー」恐るべし!放送の残りも少ないだけに次週も恩恵にあずかりたい。
さて、話を戻して今年で77回目を迎える「阪神JF」。レース当日、様々なイベントが競馬場にて行われるが一番の目玉は、トークショーか。今年は日本一こそ逃したがリーグ優勝を決めた阪神タイガースから3名の選手によるトークショーが行われる予定。それぞれの選手に競馬とのつながりは感じられないが、やはり「阪神タイガース」を深掘りしたい。
今回で77回目となるが阪神タイガースで「77」と言えば、今は亡き星野監督の背番号。他にも阪神タイガースに貢献した選手は数多くいるが近年では中日から阪神の監督を務めた彼が印象に残っている。そのへんを見渡すと1頭怪しい馬が浮かび上がる。
それが『スターアニス』だ。前走が中京(中日)から今回は阪神への出走となり、勝負服はタイガースと同じく縦縞模様。そして、「星」野監督の「スター」を名前に持っている。
ならば当コラムでは『スターアニス』をサイン馬に指名し、レース当日は対角位置、特に両隣には注意したい。(続く)
結論
今年の気になるサイン候補
- ★『スターアニス』をサイン馬に指名し、レース当日は対角位置、特に両隣には注意したい。
- ★『レディーゴール』をサイン馬に指名してレース当日は対角位置、特に両隣には注意したい。
- ★『1枠』をサイン枠に指定し、枠内の2頭は馬券圏内候補として注意したい。

「今日はデータをもとに、過去の阪神JFで好走した馬の特徴を掘り下げてみましょう」

大西直宏
「過去のデータから浮上してくる馬がいるかどうかシッカリとチェックしておこう」
的中テクニック1
前走の距離に注目!
特に1800m組は侮れないね!
過去10年を振り返ると、馬券圏内に入った30頭中23頭が前走で1600m以上を使っていた。中でも前走が1800mだった馬は出走頭数が16頭と少ないながらも【勝率12.5%・連対率25.0%・複勝率37.5%】と好成績を収めているからね。今年も注意が必要だね!

マムシ
今年のメンバーで前走1800mを使われている馬はギャラボーグとスタニングレディの2頭だな。どちらも抽選対象ではあるが、通ったら面白い存在になるんじゃないか?
的中テクニック2
重賞出走馬は最高着順に注意!
3着以内がほしいところだね!
過去10年を遡ると、勝ち馬9頭を含む、馬券圏内に入った20頭に芝重賞3着以内の実績がありました。もちろん、芝重賞に出走経験のない馬も馬券に絡んでいるので、それだけで取捨はできないところはありますが、ひとつの指針にはなるでしょう。

チーム舟木
一方で注意すべきは、重賞出走経験がありながら好走実績(最高着順が3着以内)がない馬たち。これは過去に39頭いて、1頭も馬券に絡んでいません。この点は重視していいデータなのかもしれませんね。
的中テクニック3
継続騎乗が望ましい!
乗り替わりは割引が必要だね!
過去10年を遡ると、前走からの継続騎乗が【8.6.6.65】に対し、乗り替わりが【2.4.4.83】と数字に明確な違いが出ているね。やはりまだ気性の幼い2歳馬は乗り慣れた鞍上の方がいいよね。

チームMK
上位人気が予想されるところだと、マーゴットラヴミーが武豊騎手に乗り替わる。日曜のコーナーでも触れているように、これはワケアリとはいえ、ちょっと気になるデータではあるよな。

木曜は『匠』チームから、前走時に注目すべき情報が入っていた馬を取り上げてもらいます。

大西直宏
前走時に陣営がどんな思惑で使っていたのか、そして今回はどんな話をするのか、一連の流れを「線で見る」ことは非常に大事ですね。
前走時の情報の中に、ここを使ってきた本当の意味や狙いが隠れている場合もありますよ。
匠の注目馬1
- ショウナンカリス
-
ファンタジーS2着
- 加藤士厩舎(栗東)
- 池添騎手
- 戦績:1-2-1-1
前走について

マムシ
「長距離輸送は課題だけど、やりたい稽古はできた。力を出せる仕上がりにあるし、楽しみを持って臨めるよ」と関係者。
今回の見どころポイント

デビューから4戦、芝1200mしか使われてこなかったので、1400mになってどういう競馬をするか注目していたけど、初の重賞挑戦でメンバーも強くなっている中でも、十分な走りを見せてくれたと思う。
ただ、そこからさらに1ハロン延びるのはどうかな……。この馬のことを分かっている池添騎手が引き続き跨るのは良いと思うけどね。
匠の注目馬2
- スターアニス
-
中京2歳S2着
- 高野厩舎(栗東)
- 松山騎手
- 戦績:1-1-0-1
前走について

マニアックス
「初戦の敗因は分からないけど、前走が強い競馬だったからね。1ハロン延長も問題ないし、能力的には十分勝ち負けできると思うよ」と関係者は強気な構えでした。
今回の見どころポイント

1ハロン延長でも上手に競馬していたね。結果としては勝ち馬の決め手に屈した格好だけど、この馬も後続には7馬身差をつけているように、能力の高さは証明した一戦だったんじゃないかな。
今回はさらに1ハロン延びて1600mになるけど、脚質的にもスピード一辺倒のタイプではないので、折り合いひとつでこなせると思うし、食い込む余地はあると思うよ。
匠の注目馬3
- タイセイボーグ
-
アルテミスS3着
- 松下厩舎(栗東)
- 西村淳騎手
- 戦績:1-2-1-0
前走について

チーム舟木
「前走を見ても距離は大丈夫だと思うし、今後へ向けてもココは賞金を加算したい一戦だね」と関係者。
今回の見どころポイント

出遅れが痛かったね……。ただ、直線では馬群の内を突いて良く伸びていたし、最後までシッカリ脚を使えたのは評価できると思う。
今回も発馬は課題だけど、大崩れなく走れることは長所。GⅠで相手も強くなるけど、侮れない存在になるかもしれないね。

金曜は大西さんが「自分で乗ってみたい穴馬」を1頭ピックアップします。元乗り役ならではの着眼点はさすがと思わされます。

大西直宏
注目を集める人気馬を相手に、僕だったらどう乗って一発を狙うか?その考えや戦略をお伝えしたいと思います。
レースの見解
重賞勝ち馬がおらず大混戦ムードが漂う一戦。2戦2勝のアランカール、マーゴットラヴミーの信頼度は……!?一方で、抽選を突破した強運馬の中にも強烈な馬が……!?
来春を見据える上でも大事な一戦ですが、馬券的にも物凄く面白い一戦ですね♪
大西直宏が乗りたい穴馬
僕が一発を狙ってみたいのはタイセイボーグです。
デビュー勝ちをしたあとは勝ち切れない競馬が続いていますが、裏を返せば、強豪集う重賞でも崩れることなく走っているのは能力のある証拠。それはGⅠでも十分やってくれそうな魅力に感じます。
ゲートに課題があるのは確かですが、今回手綱を取る西村淳也騎手はスタート(ゲート)技術に定評がありますし、上手く出して好位で競馬できればチャンスはあると思います!

このコンテンツでは今回の舞台となるコースを騎手目線で大西さんに解説して頂きます。

大西直宏
土曜の競馬終了後には、その週の傾向と最新の馬場状態分析をお届けします。お楽しみに!
阪神ジュベナイルフィリーズGⅠ
レースコース解説
阪神競馬場の芝1600mは、外回りコースを使用するため、直線が長く、コーナーが比較的緩やかなので、スピードとスタミナの両方が求められるバランスの取れたコースと言えるでしょう。
最初のコーナーまで距離があるため先行争いは落ち着きやすく、内枠と外枠の極端な有利不利も少ないのが特徴。
3角から4角にかけては、外回りコース特有の緩やかなカーブが続くので、この部分で無理なく加速できる馬や、コーナリングの上手い馬が有利になる傾向があります。
そして直線。473.6mとJRAの芝1600mコースの中では長い部類。
ゴール前約200m地点から緩やかな上り坂(高低差1.9m)があり、ここでスタミナが切れる馬と粘れる馬の差が出やすいため、スピードとスタミナを兼ね備えた馬が勝利に一番近い馬ということになります。
スピードとスタミナの両方が求められるバランスの取れたコース
■展開と馬場状態
日曜の午前中に雨予報があり、最終的にはソレ次第のところはありますが、先週の傾向を引き継ぐならば高速馬場が濃厚。
レース展開としては逃げて2戦2勝のマーゴットラヴミーが先手を主張する展開。これにヒズマスターピース、ラスティングスノーがどこまで競りかけるかがひとつの焦点になりそうです。
この3頭を見ながら他馬が構えると思いますが、キャリアの少ない2歳馬ゆえに、スタートひとつでポジションは変わると思いますし、
ジョッキーの皆さんも“どうすれば結果を出せるか”を強く意識した上で、これまでとは異なる戦法を取る可能性もあるでしょう。
ただ、全体的に“前々”の意識は強くなりそうで、ある程度、ペースは流れるんじゃなないかと思っています。
■阪神ジュベナイルフィリーズの有利なポジション
これまで結果を出してきた馬の個性を活かした後方からの競馬も否定はしませんが、極端に馬場が渋らない前提で考えるなら、馬場傾向も踏まえて、僕なら好位のポジションは欲しいところですね。
ただ、このコーナーの趣旨とは少し違ってしまいますが、この舞台(阪神マイル)は奇策が決まりにくいタイプのコースでもありますし、この一戦に関しては各々の乗り役が“力を発揮できる”と考えるポジションが有利なポジションと言っていいかも知れません。
勝負所の4コーナーで有利なポジションにいるのは?
土曜の傾向と馬場情報
■土曜夜から日曜午前にかけての雨がカギ!
阪神芝の状態は、朝イチ『良』発表から終日そのまま。
阪神JFと同じ芝1600m(11R・オープン)のレース結果を見てみると、決着時計が『1.31.8』ですから、土曜時点では、時計が出やすい高速馬場。
ただ、土曜夜から日曜の午前中にかけて雨予報ですからね。その影響がいかほどか……によりますが、現時点ではフラットくらいで想定します。それを踏まえて、阪神JFの決着タイムは『1分33秒5前後』と予測します。

こうやって見ると魅力的な馬が多くて迷ってしまいますね。

大西直宏
多くのファンの方はそうだろうね。でも、実は今回はすでに狙いは大体決まってるんだ。それもほぼ3頭に絞り込んでいるよ。

本当ですか?それはぜひ教えていただきたいです!

大西直宏
OK。今回は特別だよ!
ただ、あまり公にしてしまうと馬券の妙味が薄れてしまうという可能性があるので、その3頭はサイト内で限定公開にしようか。
入手している情報もしっかりとお伝えしますよ!

さすが大西さん!
もちろん無料ですので、まだWORLDの情報をご覧になった事がない方はぜひこの機会をお見逃しなく!
厳選に厳選を重ねた3頭で獲りましょう!
今回、初めてご利用の方に限り!レース当日には、ダービージョッキー大西直宏が騎手目線で見抜いた【絞りに絞った厳選3頭】を特別無料でご覧いただけます!